メール共有機能

メールに会社名、住所、電話番号をつけてみましょう。
よく使う文書をテンプレートに登録してみましょう。
登録したテンプレートを使って文書を作成してみましょう。
必要のなくなったテンプレートを削除してみましょう。
特定のメールアドレスにたいしての受信履歴を見てみましょう。
特定のメールアドレスにたいしての送信履歴を見てみましょう
特定のメールアドレスにたいしての送信履歴、受信履歴を見てみましょう。
受信メールにメール状況を指定してみましょう。
新しいメール状況を作成し登録してみましょう。
使わないメール状況を削除してみましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 

メールに会社名、住所、電話番号をつけてみましょう。
 

中村さんは会社名や会社の住所などをたびたび入力するのは面倒だと思いました。そこで、CusTup管理者にきいてみると、署名機能にすでに会社名など必ず必要なものは登録されているので、それを使ったほうがよいとアドバイスされました。CusTupの署名機能には共有で使う署名と個人で使用する場合の署名の2種類があります。署名の使い方は以下の手順になります。

 
参照==>
1.

新商品キャンペーンのメールを作成したので、署名の機能を使ってメールを送ることにしました。


2.

作成したメールに署名を追加するには、画面の下にある署名ボタンをクリックします。



3.

”署名”をクリックすると、”共有署名””個人署名”が表示されます。今回は会社の窓口としてメールを作成したので、”共有署名”の上にマウスカーソルを移動しました。すると、共有署名として登録されている署名の名前が表示されました。”Iro-Iro OISHI”の署名の上にマウスカーソルを移動してクリックしました。



4.

”Iro Iro OISHI Co.,Ltd"をクリックすると、署名欄に登録されている会社名、住所、電話番号などが署名欄に表示されました。内容を確認して、[送信]ボタンをクリックします。これで、相手先に署名が入ったメールを送ることができました。



5.

送信先には次のように署名の入ったメールが送信されます。