テンプレート

テンプレートの利用方法
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説明

新しいテンプレートを追加します。テンプレートは文章の雛形を作成しておき、必要なときに使用することができる機能です。テンプレートは使用目的によってカテゴリーに分類して使用することができます。書式が決まっている定型文章などをテンプレートとして保存しておくことによって、効率よく受信メールを処理することができます。

 

 


1.

機能設定のタグをクリックします。



2.

メール共有設定をクリックします。




3.

テンプレートをクリックします。




4.

”テンプレートの追加”をクリックします。


5.

表示された画面から、テンプレート名、カテゴリー、件名、メッセージを指定します。

テンプレート名:テンプレートの名前を付けます。

カテゴリーの選択:登録しているカテゴリーからテンプレートを登録するカテゴリーを選択します。

件名:テンプレートの文章に件名を付けます。

メッセージ:テンプレートの本文を書きます。

 

 

メール用変数:テンプレートの本文に使用することができる変数です。顧客管理データベースに保存されているデータを利用できるデータベース変数とグローバル変数があります。データベース変数はメール一括配信機能作成時に利用します。変数名をクリックすると、メッセージ作成欄の現在のカーソル位置に変数が挿入されます。

●データベース変数

#顧客ID# --- 顧客ID

#氏名# --- 氏名

#氏名(よみがな)# --- 氏名(よみがな)

#会社名# --- 会社名

#会社名(よみがな)# --- 会社名(よみがな)

#年齢# --- 年齢

#性別# --- 性別

#郵便番号# --- 郵便番号

#住所1# --- 住所1

#住所1(よみがな)# --- 住所1(よみがな)

#住所2# --- 住所2

#住所2(よみがな)# --- 住所2(よみがな)

#地域(都道府県)# --- 地域(都道府県)

#電話番号# --- 電話番号

#FAX番号# --- FAX番号

#ダイレクトメール受信# --- ダイレクトメール受信

#登録日# --- 登録日

#メモ# --- メモ

#顧客ID# --- 顧客ID

#メールID# --- メールID

#メールアドレスl# --- メールアドレス

●システム変数

#日時# --- 日時

#作成者# --- 作成者



6.

入力できたら、[保存]をクリックします。保存をクリックすると新しいテンプレートが登録されます。